
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
台数が多いです。パチンコの方も大概なんですが。
新台チェック、しませんか
というわけで不定期企画です。
新たに登場する機種達について、改めて各種情報等を見つつ語ろうではありませんか。

というわけで、『DMMぱちタウン』の新台カレンダーを見つつ、
気になる新台達をピックアップしていきましょう!
スロット編
今回は9機種が導入予定となるスロット新台。

それでは、気になる機種のピックアップを行っていきましょう!
いざ!番長
『サボハニ(大都系)』から導入となる、『いざ!番長』。

『番長』シリーズの新作ということで話題になっている本機。
人気シリーズでこそありますが、良くも悪くも『番長』であり続けているため。
年々その人気に陰りが見えているとかいないとか。
上位ATは純増5.0枚、上乗せ時は3桁濃厚と。
どこかの人気機種にインスパイアされた雰囲気も。

『番長4』はシリーズの正当ナンバリング新作として、
ある程度の位置に留まった感もありますが。本作は、果たして。
(そういえば本機。
演出周りや特定目を狙うことから「実質『剛衛門』の新作」などとも云われている様子。)
スマスロ ギルティクラウン2
続いては『アクロス(ユニバ系)』から導入予定の『スマスロ ギルティクラウン2』。

いくつかの変更点はあるものの、
5号機時代の打感を再現したと云われている本機。
内部状態を推測しながら楽しめる部分もしっかりと継承。
初見の方には意味不明かもしれませんが、
今から学び噛み締めていくプレイングも、恐らく乙なものでしょう。

何よりも嬉しいのは某演者さんがお話されていたように、
A+AT機。ひいてはスマスロのバリエーションが増えることかもしれません。

スマスロ デビル メイ クライ5 スタイリッシュトライブ
『アデリオン』から導入予定の『スマスロ デビル メイ クライ5 スタイリッシュトライブ』。

6号機以降では2機種目となる『DMC5』。
前作は6.2号機だったということ以外、何一つ記憶に残っていません。
本機は『MHR』や『バイオ5』に次ぐイマーシブ筐体。
映像の美麗さや没入感は申し分なさそうです。ならゲームしろよは禁句
(画像はゲーム版のもの)筐体第3弾の本機は、原作ゲームでも採用された「レイトレーシング技術」を搭載したことで、本物のゲームを体験しているような没入感を提供。
もうゲームやろうよ…
ATのシステムは『カバネリ』ライクとなっていて、
上位は継続率に振った性能となっている様子。

コイン単価も3.5円、ATの大まかなシステムはわかりやすく。
かつイマーシブ筐体のインパクトと安定感もある本機。
版権の歴史や知名度もありますし、
『MHR』等と同じく長く生き残ってくれるといいですね。

次ページからは、BT機についてご紹介!




