
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
一応は5号機の踏襲って形なんですかね。
※追記 2022/04/04 12:30 PVが公開されました
平和『CAT’S EYE』営業資料公開!
以前から登場が噂されていた平和の6号機版『CAT’S EYE』。
結果的には6.5号機での登場とのことなので、大量獲得が期待できるかもしれません。

(とは言えAT中の期待獲得枚数はアレなんですが。)
というわけで。
いつも通り皆さんと一緒に頂いた資料を見ていきましょうか。
ゲームフロー
というわけで、まずはゲームフローから。

本機は『頭文字D』や『ツインパ』に代表されるようなA+AT機で、
基本的にはリアルボーナスやチャンス目からAT突入のチャンスを獲得できます。


ATチャンスとなるキャッツ目も、どこかで見たような図柄の配置になってますね。
キャッツ目が成立していない通常時はリアボを抽選しているようで、
上位のボーナスになるほどATの上乗せG数も上昇するというわかりやすいシステムに。
AT『CAT’S TIME』
ATは『CAT’S TIME』。
ATは純増0.7枚で、この間のボーナス確率は1/99になるというおまけつき。

AT中にボーナス確率が上がるのも『頭文字D』や『ギアスR3』などと同じノリですね。
このあたり詳しく話すと長くなるので、パチマガさんに掲載されていた解説記事をどうぞ。
https://maga-free.com/column/5dfd7f738dd1da8a0f5eb440beb89fd58b8af751.php
上位ATは『SUPER CAT’S TIME』。

G数管理だったものが、
1セット50G+継続ジャッジ5Gのセット継続式になります。
この時の継続率は80%超え。『牙狼月虹』や『2000カラット』と同程度の数字ですが、
純増が純増故にダラダラと続いても出玉が増えなさそうなのがネックですね。
ボーナス中の技術介入
本機の特徴の一つが、『ディスクアップ』等を彷彿とさせるリアボ中の技術介入。

図柄狙いの位置だけ見ると『ガメラ』みたいな感じなんですかね。
ビタ押しとあるので1コマ狙いなんでしょうか?
さてこのボーナス中の技術介入、成立したボーナス毎に性能の違いが存在します。

赤同色と赤異色では技術介入の発声確率に3倍以上の差が有り。
青同色もといハイパーBIGでは、
『ディスクアップ』のハイパーよろしく技術介入そのものが発生しなくなります。
各種数字
スペック等は以下のように。

リアボ=AT確定に加え、
キャッツ目というチャンスもありAT初当たり確率は比較的高め。
そのためかAT平均獲得枚数も400枚を切ってますね。
どこからでも当たる機種なんで致し方ないことですが…。
A+ATのいいところどり
A+ATの名機『頭文字D』や6号機の『ガメラ』などの人気機種を踏襲したような、
様々な要素を搭載する6.5号機『CAT’S EYE』。
個人的にはともかく。
『CAT’S EYE』というシリーズ版権は人気がありますし、
市場でどのような評価をウケるのかはものすごく気になりますね。
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