
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
蒼天と比べると…感はありますが。安定感がなくはないですね。
今度はDaiichi系列からカグラ!
かつては『高尾』から導入が行われていたパチンコ『閃乱カグラ』シリーズ。
そんな人気シリーズが、Daiichi系列の『D-light』から登場するという情報が流れてきました。

というわけで、本機種の情報をまとめていくことにしましょうか。
ゲームフロー
全体の説明
本機は1/399の図柄揃いから始まるラッキートリガー搭載機。

下位RUSH等が無い昨今流行りのタイプで、
1/399の1/2でLTに突入するわかりやすい仕様になっています。
通常時演出などの説明
通常時は先読みや各種ZONE,SPリーチがメインになりつつ当たりを狙う様子。
4大演出などもあり、白熱ではなく作品に寄せた『命駆』がチャンスになるんですね。

各種右打ちの説明の説明

(画像はスマスロ版のもの。)
本機には右打ちが2種類あり、1/399が時短とLTでほぼ1:1に振り分けられています。
時短は50回ですが、引き戻し時の確率は不明です。1/399なら約12%ほどになりますが…。
LTは1/63.5を100回で刺す仕組みになっていて、
Daiichi系列でおなじみの揺れる演出も…?
カスマイズなど
カスタマイズはいつもの4種類に加え、本機オリジナルの3機種が追加されています。

サイレントバイブは自分だけ当たりがわかるタイプなんですかね、良さげです。
そしてレバーが飛び出す謎カスタムも…。下腹部打ちそう。
スペックなど
スペックは以下のようになっています。

ほぼ同時に発表された『蒼天の拳』とは違い爆発要素はありませんが、
図柄揃い時の獲得出玉は900個と若干多め。
さらに、ついにシグナス筐体にボタンが付きました。
最初からやれよおm(ry
締めの一言
ここまでの答え合わせも兼ねて、製品PVを貼っておきますね。
新基準LTのスタンダードスペックとなりそうな本機。
1G連などの爆発力はありませんが、ある程度の初動は見込めそうですが…?
ホールでの登場が楽しみですね!
最後までお読みいただきありがとうございました!
私ことすろざんまいでは『X』もちまちまと更新しております!
新着記事の確認や、暇つぶしにどうぞ!
フォローやリポストなどをよろしくお願いいたします!




コメント