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【アレ復活】遊タイム非搭載版『P牙狼 月虹ノ旅人』一部資料とスペックが公開!

機種系情報

どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
スペック以外にも差が。

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遊タイム非搭載版『P牙狼 月虹ノ旅人』の一部資料が公開!

以前から噂されていた遊タイム非搭載版の『P牙狼 月虹ノ旅人』

業界人やユーザーを問わず。
「遊タイムを搭載しないことでどのような差異が生まれるのか」というポイントが議論の焦点となっていました。

ついに、こうしたギモンを解決する営業資料が一部公開されたようです。

とりあえず、次の項目で大きな違いをまとめていきましょうか。

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遊タイム搭載版と非搭載版の違い

ここでは便宜上、遊タイム搭載版を1作目。非搭載を2作目と表記します

違いは以下のように。

遊タイム搭載版異なるポイント遊タイム非搭載版
50.0%確変突入率53.1%

3R通常:3R確変

50:50

初当たり出玉と振り分け6R通常:3R確変;6R確変

46.9:46.9:6.2

無しギガゴーストビジョン演出有り

大きな違いは確変突入率や振り分けに関する部分ですね。

1作目では通常確変問わずに3Rで放り投げられる形でしたが、
2作目では通常の場合と確変の一部で6Rの出玉が確保されるようになりました。


(6Rは約900個。P絶狼の初当たりがほぼ6Rでしたね。)

なお、右打ち中の出玉面についでは変化なし
とはいえ、後述の理由から演出面には若干の変更が入るかもしれません。

ギガゴーストビジョンの復活

P機初の牙狼に搭載され話題になった、『GIGA GHOST VISION』

世間一般でいう『透過液晶』の一つで、
稼働初期話題になった「レインボーガセ」もこの機構のせいだと言われていましたよね。

『P真・牙狼』では通常の液晶に代わり、メイン演出はこちらで行われていましたよね。


(役物であるM.F.O.Gより手前に映像が流れてますよね。)

この透過液晶を使った演出が2作目より復活するとのこと。

立体的な演出はなかなかに見応えがあったので、これが復活するのは嬉しいですよね。

 

出玉面では継続して遊びやすくなり、
演出面では迫力が増す遊タイム非搭載の『月虹ノ旅人』
ホールでの稼働が楽しみですね。

 

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