
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
エスパスが出来たり、世界線ということばが一般的になったり。
シュタゲの辿った15年は大きな変化がありましたよね。ってこれ何の話?
『ニューギン』が謎のティザーPVはシュタゲ2
『ニューギン』が公開したとあるティザー動画が話題になっているようです。
『ニューギン』に歯車、そして白黒や黃色で描かれる数字の羅列…。
この年末に導入予定の(自称)大本命機種が、
どうも「『シュタインズ・ゲート2』なのでは?」と話題になっているようなのです。

一部キュレーションサイトでは開発中という噂も含め、
ほぼ当該機と断定していますね。

というわけで、当ブログでもその流れにのっかりまして。
アレやコレやと好き勝手に語っていきましょうか。
3つのメーカーを渡り歩く作品
『シュタインズ・ゲート』版権を扱ったメーカーは、今のところ3社。
うち2つはスロットを導入していました、覚えていますでしょうか?

版権全体での最新作は『メーシー』謹製の『SLOT STEINS;GATE』(6.2号機)。
まぁ、今回はパチンコなのでこの2機種は関係ないんですが。参考までに。
パチンコ機における直近作は、『ニューギン』から2018年12月に導入された
『PAシュタインズ・ゲート 未来ガジェット99号機』。

オリジナルとなるCR機版は2018年6月に導入でしたので、
規格違いの同一版権が市場に存在していた時期もありました。懐かしいですね。
今回の新台が『シュタゲ2』だと仮定した場合、
およそ5年6ヶ月ぶりの完全新作ということになります。
前作のおさらい
その時のために、前作のおさらいをしておきましょう。
『CRシュタインズ・ゲート』は65%規制の時代に生まれた一台。

原作になぞらえたかのような確変ループ機構で、
ループ中の50%が16Rという出玉性能でしたよね。
人気版権でありながらも、わかりやすいスペックが好評の一台だったと記憶しています。
演出面のファンも(特に私の身の回りには)多いですね。

そして皆さん、なぜか桐生さんに怯えていらっしゃる。どうしてなんでしょうね。
続編となり、ゲーム性が変わるのかどうかも注目ポイントかもしれません。
原作は15周年イヤーに
そんな『シュタインズ・ゲート』ですが。
原作が登場したのは2009年と、もう15年も前のこと。
上記のOP映像を見てもらえればわかりやすいのですが。
秋葉原の光景もまた、当時からガラッと様変わりしました。
(余談ですが、2009年と云えば『エスパス秋葉原店』もまだ生まれていないんですね。)

CR機とPA機が登場した2018年には続編となる『ゼロ』が放映されるなど、
メディアミックスも盛んな本作。こういった要素も組み込まれると嬉しいですよね。
前述したように15周年イヤーとなる2024年は、
記念イベントが行われるなど遊技機以外での動きも活発な本作。
/#SG15thライブ⚙
イベント描き下ろしビジュアル公開✨
\ラボメンたちが華やかな衣装に身を包んだ
15周年イベントのための
描き下ろしイラストです✨イベントグッズなどでも展開予定ですので
是非速報をお楽しみに!⬇️イベント公式サイトhttps://t.co/0wu0D5Yu3a#シュタゲ pic.twitter.com/0MSIKE8Zku
— 科学アドベンチャーシリーズ公式 (@kagakuadv) August 24, 2024
その締めくくりがパチンコ新作の導入であれば…。今以上に盛り上がりそうですよね。
今後の情報公開が楽しみですね!
最後までお読みいただきありがとうございました!
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