
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
ティザーの時は好き勝手に作品語りをしても良いと聞きました。
KYORAKU『e ソードアート・オンライン 閃光の軌跡』ティザーPV公開!
大人気版権ということもあり。スマパチ1作目が導入された際には大きな盛り上がりを見せた、
『eソードアート・オンライン』。

スマパチでありながら1/319帯かつ、
遊ばせるCタイムを搭載していたのも印象的な一台でしたね。
そんな機種の続編となる一台、
『e ソードアート・オンライン 閃光の軌跡』のティザーPVが公開されたようです!
アスナ目線の新規演出?
ティザーPVによれば、本機の演出は主にアスナ目線で描かれるのだとか。

同映像内にはアニメ1期第2話『ビーター』で使われたシーンも映っていました。
初代でも第10話『紅の殺意』が全回転になっていたんでしたっけ?

しかし、
いわゆる”正妻”でありながらスポットが当たるエピソードは多いわけでもなく。
彼女の大きな活躍はアニメ第2期『マザーズ・ロザリオ編』までお預けされることに。

(抜け…絶剣でおなじみの彼女が活躍する一連のエピソード。)
そんなこともあってか、『KYORAKU』は本機に新生演出の搭載を行う模様。

ミドル版では見れなかったあのシーンやあんなシーンも、
ライトミドルの本機では楽しめる…かも。
あの作品の出番はあるのか?
しかし、一方でこう思う私もいるのです。
「アスナ目線の演出であれば、『プログレッシブ』を持ってくれば良いのでは」と。

当該シリーズはアスナを軸にアニメ第1期『アインクラッド編』を再構築した作品群であり。
公式のキャラクター紹介においても、キリトを差し置いてアスナが一番上になっているんですよね。

アスナ目線であればこれ以上の作品は無いのですが、
ティザー内のコピーライトは本作品と異なるんですよね。
とはいえ…。
『閃光の奇跡』というタイトルには色々と含みがある気もしてですね。

まだ素材を使用していないだけで、当該版権になる可能性も0ではありません。
なにせ『プログレッシブ』シリーズは、
「ビギナーから“閃光のアスナ”に成長する姿が描かれる」物語ですからね。
このタイトルは出来すぎにも思えるのですよ。
簡易ゲームフローも公開?
『X』にて『新台トーーク』さんが本機の簡易フローを公開していました。
🚨速報🚨
eソードアート•オンライン
閃光の軌跡|京楽ライトミドル初の最先端緩和LT機
◤まどマギ以上のSPECを実現◢
▸確率|約1/199
▸突入|70%
↓
◤RUSH◢
▸当りの30%でLT
▸最高峰のLT突入確率を実現
↓
▸LT|約12400発▸アスナ目線で描かれるもう1つSAO
▸新生演出12月導入予定 pic.twitter.com/oI6RezANAS
— 🌈新台トーーク (@shindai_talk) September 18, 2024
下位RUSHの間口を広げ、LTの権利もそこそこにある機種になりそうです。
続報を待つ
『スマパチリゼロ』には劣りますが、それでも差は数百店舗ほど。
今も約3200店舗に設置されている初代『eソードアート・オンライン』。

「スマパチの中ではまだマシな方だから残している」というお店もありそうですが、
荒すぎないシンプルなスペックが愛されている可能性もあるわけで。
その続編となる本機はLT✖ライトミドルという流行りの組み合わせ。
これは期待せざるを得ないですね。
続報に期待しましょう!
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