
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
私も詳しくはないので、一緒に学んでいく形を取りますね。
それ故にストーリーにも触れませんが、タダで見れるからいいかなと…。
まさかの検定通過『P/eうたわれるもの』
2024年12月に、突如して検定通過の情報が公開された『P/eうたわれるもの』。

登場の噂こそ10月頃に流れていましたが…。
こっちがPで来年登場予定との噂か( ・ω・)ハッパ pic.twitter.com/wZDYZymuxK
— 蒲焼ん(・ω・ ) (@Dolphin_ring777) October 18, 2024
この作品の遊技機化は界隈に大きな驚きをもたらすことになりました。
シリーズ初登場は20◯◯年!?
『うたわれるもの』はリメイクや度重なる移植が行われた作品ではありますが。
初代まで遡ると、その登場は2002年。

初版はCD-ROMの形態で販売されているのも、
時代を感じるところですよね。
「父親が遊んだかもしれない」と云われている某鬼畜戦士に比べると流石に劣りますが…。

(本作と並ぶレベル御長寿、かつ動きがある作品はかなり限られる…はず。)
それでもかなり長い期間愛されている作品であるわけです。

シリーズ全体で見てもこれだけの動きですからね。
スマホゲーにかまけてPC作品を出さなくなったメーカーもある中で、
意欲的に作品を作り続けているのはすばらしいの一言です。
ゲーム作品はメイン三部作+α?
外伝を含めいくつかの作品が登場している本シリーズですが、
メインとなるのは以下の3作品。

初代リメイクの『散りゆく者への子守唄』、
新シリーズ1作目となる『偽りの仮面』、
シリーズ3部作の集大成となる『二人の白皇』ですね。
なお、私は全て未プレイです。曲はいくつか聞いていたんですけどね。
アニメでも予習が可能?
『散りゆく者』については2006年放映のものが。
『偽りの仮面』と『二人の白皇』については、
同名のアニメがそれぞれその範囲をカバーしているのだとか。

OVA等抜きでおよそ30時間以上。紡いできた歴史の重みを感じさせますよね。
アベンジャーズの予習に比べればそれなりにマシなのでヨシ
ちなみに、初出こそ古い作品ではありますが。
アニメ『二人の白皇』の放映は2022年と結構最近なんですよね。
シリーズ全体でそこまで古い印象がないのもそのせいでしょうか。
今から追いつくの厳しい…厳しくない?
余談ですが、3作すべてをプレイした場合。
かかる時間は短くとも90時間以上とのこと。

ニンテンドースイッチにおいてはトリロジーセットも出るようですが、
価格は約14000円とパチンカーの財布には少々厳しいですよね。
Steamで別々に買えば安く済むこともあるでしょうが、
もう一つクレバーな方法があります。

それが、RPGパートを削ったiOS版。
いわゆる”紙芝居ゲー”にはなりますが、3作品タダです。太っ腹ぁ。
先バレ待ち、ポイントを溜めるだけの通常時、
朝一の抽選並びの待ち時間などにいかがでしょうか。
アクアプラス系では〇〇年ぶりの遊技機
さて、美少女ゲームメーカーの『アクアプラス』と云えば。
かつてとある遊技機が人気…だったかはともかく稼働をしていました。

『タイヨーエレック(サミー系)』から導入された『ToHeart2』です。
本機は、会社が違えど13年ぶりとなる『アクアプラス』版権の遊技機ということで。
界隈内外に大きな盛り上がりをもたらしそうです。P/e両方出るのは不安ですが
シリーズ新作も登場し、『うたわれるもの』飛躍の年になるか
そんな『うたわれるもの』ですが、昨年11月にシリーズ新作の登場がアナウンスされました。


発売予定は2025年秋とのことなので、遊技機の登場と時期が被る可能性も…?
ひとまず私は箱根駅伝の走者たちに倣い、
『うたわれるもの』30時間マラソンをいつか走るとして。

(余裕で全作品を見れる環境にありました。dアニこの野郎…)
本作品やこの記事が、
世間的にはまだ数日あると思われる皆さんの正月休みのためになれば幸いです。
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