
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
恐らくこの記事公開時にはある程度の情報が出ていると思うのですが、
ダクセルとサミーの比率はどんなものなのでしょうね。
DAXEL『Lようこそ実力至上主義の教室へ』簡易スペック&フロー公開!
一部の熱狂的でコアなファンに愛されつつも、実質休眠状態にあった『DAXEL』。

そんな同社が久々に動きを見せるということで、界隈は大きく盛り上がっていましたよね。
盛り上がりましたよね?盛り上がったよね?な?

そんな新生『DAXEL』が仕掛ける1作目は、あの人気作品。
『Lようこそ実力至上主義の教室へ』であるようなのです。

(画像はアニメ3期のもの。)
というわけで今回は、そんな期待の一台について。
各所で公開された情報等を元に学んでいく回となっております。
「時間が無い」という方は『カピカピ君』氏のわかりやすいまとめをどうぞ。

そもそも『よう実』とは
個人的には版権がめちゃくちゃ強いという印象のある本作。
ライトノベル原作ということもあり、『東京喰種』ほどの幅広い年齢層は見込めませんが…。

『このラノ』でも記されているように、若い世代からの人気を確固たるものにしています。
累計発行部数は950万部を越え、アニメ4期の制作も決定されているなど。
まだまだ勢いのあるコンテンツと云えますね。
簡易ゲームフローについて
本機は通常時からCZ等を経てAT突入となる、いわゆる直ATの一台。
通常時はレア役やポイントからのW抽選となるほか、
ATの性能に関わる”クラスランク”なるものが存在するのだとか。

(画像はアニメ版のもの。)
要は「ここで当てれば…」という類のもので、
特定のゲーム数ごとにクラスが入れ替わるみたいなんですね。
似たゲームシステムをどこかで見たんですが…。
CZについて
CZは小役などで期待度を上げる期待度約34%の『Girls Challenge』と、
小役でAT抽選を行う期待度約65%の『実力至上主義ZONE』の2種類。

(画像はアニメ3期のもの。版権は何期まで使うんでしょうか。)
ATのゲームフローについて
本機のATはベルナビ区間と疑似ボーナスをループさせ、出玉を増やすスタイルに。
ベル6連でボーナスとなるらしいのですが、ベル枚数は少ないため結構飛んでは来る様子。

(画像はアニメ版のもの。本編でもお金もといポイントは大事でしたね。)
がしかし、押し順ベルをナビするサポートアイテムなどがあることから。
択当てを強いられるゲーム性になっているのかなと。試打待ちですね。

(画像はカバネリのもの。皆さん択当て慣れましたよね。)
ボーナス中のレア役やAT中のベルでも各種抽選を行っていて。
ATのG数の他、特化ゾーンや前述のサポートアイテムも出てくるみたいで。
ベル連でのボーナスを目指しつつ、G数を伸ばしレア役などで爆発契機を勝ち取る。
ATはそのようになっています。
※ これってもしかして…
サポートでフルナビがあるとはいえ、ボーナスへの鍵はベル連となる本作。
このシステムを受けて、他のまとめサイトさんでは「ガルパンでは?」とも話題になっていました。

次ページでは、特化ゾーンやツラヌキ恩恵について解説を試みます!




コメント