
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
ついに来ましたね。楽しみですね。わかります。
新台チェック、しませんか
というわけで不定期企画です。
新たに登場する機種達について、改めて各種情報等を見つつ語ろうではありませんか。

というわけで、『DMMぱちタウン』の新台カレンダーを見つつ、
気になる新台達をピックアップしていきましょう!
スロット編
今回は6機種が導入予定となるスロット新台。

それでは、気になる機種のピックアップを行っていきましょう!
スマスロ バイオハザード5
『エンターライズ』から導入となる、『スマスロ バイオハザード5』。

新版権に旧作のシステムを載せた『モンハン』とは異なり、
完全復刻+αを謳う本機。
前作は4thリールのような位置にミニ液晶があり、
そこが動いたり動かなかったりするギミックが記憶に残っています。

前作はARTだった本機も、スマスロの世ではAT機へと変化。
ということで、純増4.0枚の上位ATなどが搭載されています。

本作については原作をクリアしたのみなので大層なことは云えませんが、
業界人からは「割と前作そのまま」との声が聞かれています。
現代風に上手くブラッシュアップしたということなんでしょうね。
もっとも、それが良いか悪いかは大きく二分されている節も…。
L 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The SLOT-
続いては『オーイズミ』から導入予定の『L 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The SLOT-』。


筆者の推す、今月の大本命となる本機。
もっとも、純増2~3枚台のATとボーナスを軸とした台であるので、
ここ最近の高射幸マシンに脳を焼かれた方には合わないかもしれませんし…。
ボーナスなどからATを目指すオーソドックスなシステムが嫌という方もいるでしょう。

かつ50枚ベースは約33Gでそこそこですが、設定6の機械割も約110%。
うん。出すのが難しい、いつものオーイズミ台ですね。
でも打ちます。レポ記事でも書けたらいいですね。
Sister Quest
『カルミナ』から導入予定の『Sister Quest』。

A+RTからA+ARTを経てついにAT機となり復活する人気シリーズ。
私は前作を幾度か打ったのみですが、大きく変えてきたなぁという印象を持ちました。
本機はCZからATに突入するいわゆる直AT機。
同社の『Lスカイラブ』同様、地力が感じられる仕様になりました。

ATはレア役などいくつも叩きどころはあるものの、
一方で通常時はポイントとG数で天井が管理されているなど。
ある程度のダルさは覚悟しなくてはならない…かも。

(CZ間&ATは間天井は『喰種』に近しい考え方ですね。)
この救済機能の深さに納得できるだけの”事故”が起きるかどうか。
そこも注目すべきポイントかもしれません。
AT天井2500Gという化け物も控えているんですけどね。
L 仮面ライダー電王
続いては『KYORAKU』から導入予定の『L 仮面ライダー電王』。

通常時はゲーム数とポイントからCZを目指し、
その後のボーナスからATを目指す本機。
下位ATはモンハンの様に敵の体力を削り、上位ATは勝舞魂ゲーになると。
下位で4戦突破出来ると上位ATに移行出来る、つまり成功体験を得やすい。
ということが魅力”らしい”のですが…。

このワクワクしなさは何故なのでしょうね。うまく言語化出来ません。
永遠に純増が2.5枚だからなのか、
最上位ATの条件であるエンディング or ボーナス40勝という内容に萎えてしまったからなのか。
あるいは…

(スペック等を見ている時、こういう顔になりがちですよね。)
『KYORAKU』の作るスロットへの不信感があるのか。
稼働後の動画等を待つ他無いですね。
スロット6機種が登場
版権の人気や知名度も大きく違う6台が登場する3月3日週。
過大評価な感はありますが、『バイオ5』等が安定枠でしょうか。
次回は魔法少女の凱旋が期待される4月7日週。
それでは、また次回の新機種まとめでお会いしましょう。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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