
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
ヤーマ、生きていたのか!
ボーナストリガー第一弾は全5機種へ!?
「これいる?」「実質ATみたいなもんやろ」「Aの枚数を増やせぇ!」等々。
登場前から様々な声が挙がっている『ボーナストリガー』機。

現状で想定されうるBTのタイプが5種類であることや、
初期登場機種が幾つか公開され始めるなどしていますが…。

ここに来て、”あのメーカー”がBT機に参戦を表明し話題になっています。
◯◯◯、参戦!
今回、BT機への参戦を表明したメーカーは『ヤーマ』。

同メーカーは、主にノーマルタイプの制作で知られている…、
と云うには大げさかもしれませんん。
同社の『デジスロ』は設置が”無い”都道府県の方がはるかに多く、

その後に登場した『沖シーサー‐30』に至っては既に市場から姿を消しています。

直近で爪痕を残したのは6.5号機の『シリウス』くらいでしょうか。

過去作を踏襲?
今回、登場がアナウンスされたのは『LBジャックポット』でしたね。
『ジャックポット』シリーズは同社から3作ほどリリースされていて、
セグでボーナスを示唆するおなじみの完全告知機だったのだとか。
余談ですが、前作にはレバーオンでリーチ目に変化する謎機構を搭載していたようです。
ノーマル機でこの機能…誰得だったのでしょうか。

閑話休題。
今作もセグを活用した一台になるとして、
『DIGISLO』等と同様の筐体での登場なのでしょうか?
ノーマルタイプは作り慣れている
RTや指示機能などの搭載が出来ないBT機。
その名の通り、ボーナスだけでやりくりすることが求められるわけです。
その点、知名度やユーザー受けはともかく『ヤーマ』は同機構を数多く出掛けているメーカー。
少しは期待をしてみても良いのかもしれません。

超火力で通常時が虚無のスマスロも跋扈している今、
BT機はちょうどいい癒やしになると良いのですが…。
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