すろざんまい X パチンコ・スロット演者まとめ
機種系情報

【パチンコ】5月7日週導入の新台をチェック! デカヘソ新台に継続率99%マシンも!?【スマパチ】

機種系情報

どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!

大型連休とは名ばかりの歯抜け連休のせいで、決戦は水曜日に。

スポンサーリンク

新台チェック、しませんか

というわけで不定期企画です。
新たに登場する機種達について、改めて各種情報等を見つつ語ろうではありませんか

というわけで、『DMMぱちタウン』の新台カレンダーを見つつ、
気になる新台達をピックアップしていきましょう!

スポンサーリンク

パチンコ編

今回は11機種が導入予定となるパチンコ新台。

それでは、気になる機種のピックアップを行っていきましょう!

P海物語 極JAPAN

『SANYO』から導入となる、『P海物語 極JAPAN』

初当たりがALL1500個になり、本STに行かずとも20回のチャンスがもらえる本機。

初回3000個フラグは消えたものの、1/319で必ずチャンスが訪れるという点から、
当該サイト事前口コミでは高評価となっています。
3個返しも理由の一つ…。かも。

比較対象となる『鬼がかり』には無い上乗せ機構があるどころか
スペックだけ見ると『eリゼロS2』と同じ水準なんですよね。


(仕組みが同じかは忘れました。次回濃厚システムと聞いたような気も。)

1/319以上の暴れん坊増えている今。
100凸とは云わずとも、こうしたワンチャンあるスペックは愛されそうな予感も。

e 仮面ライダーBLACK

続いて『KYORAKUから導入予定『e 仮面ライダーBLACK』

今回のデカヘソ枠その1
有効打は1/349ですが、チャージ込では1/233と重め

下位RUSH中当たりの1/2でLT厳し目のスペックにみえますが、
本機はデカヘソかつ下位の継続率は60%とやや有情

加えて、LT中当たりの1/2で3000個爆発力もあります。

正直、「とっ散らかってるな」とか「こんなもんか」な感もありますが。
デカヘソのスマパチということで快適な遊技性は担保されている…はず。

デジハネP北斗の拳 慈母

『サミー』から導入予定『デジハネP北斗の拳 慈母』

【新台】サミー『Pデジハネ 北斗の拳 慈母』簡易スペック公開! ショートST+時短のスペックがLTで復活!?【パチンコ】
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!甘海みたいな北斗。懐かしいスペックですね。サミー『Pデジハネ...

詳しくを記事をお読みいただければと思いますが、
ショートST+時短の人気シリーズを復活させた一台。

100凸であるのも、甘デジ帯と相まって触れやすいスペックですよね。

P【超甘LT】江頭2:50inナナシー 奇跡の99%

『豊丸産業』から導入予定『P【超甘LT】江頭2:50inナナシー 奇跡の99%』
今週の『99%枠』その1となります。

LTまでの壁はかなり高いですが、
初当たり確率が1/33軽いので何度も楽しく挑めそうな雰囲気の本機。


(1/33の1/3→1/3→だいたい1/4でLT。LT確率は1/1000近くに?)

あまりにも高い継続率の代償として、1度の当たりは138個並のチャージ以下
云ってもちょいパチみたいなスペックですからね。これでいいのかも。

スポンサーリンク

PLT世界でいちばん強くなりたい!2

続いては『サンセイR&D』から導入予定の『PLT世界でいちばん強くなりたい!2』
今回の『99%枠』その2

【新台】サンセイR&D『PLT世界でいちばん強くなりたい!2』スペック&ゲームフロー公開! LTトータル継続率は99%に!?【せかつよ2】
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!ここまでぶっ飛んでると逆に笑えてくるんですよね。サンセイR&...

当ブログでも記事を書きましたが、
当時は99%という継続率に界隈がちょっとざわついていました。

こちら残保を含めたトータル継続率が約99%となっていて、
LT当然薄いところを引く必要こそありますが

初当たりとなる1/199の60%を通せば、そこはもう約93%の世界
LTに行かなくてもどうにかなってしまいそうな雰囲気すらあるわけです。

ぶっ飛んだ性能なので、一部の固定客は獲得できそうです。

スポンサーリンク

P織田信奈の野望 下剋上

続いて『高尾』から導入予定『P織田信奈の野望 下剋上』

シリーズ新規タイトルとして『西陣』崩壊前2021年以来となる新作
当該機は100凸かつ遊タイム付きでフルラウンドは1400個と、
その性能故に一生遊べる状態になかった一台でしたね。

今回当たれば右打ちが出来るスペックは健在。
もっとも、初当たりの3割ほどはCZ的な振分に。シュタゲみたいですね。

P攻殻機動隊SAC_2045 大入りLTver

最後は『D-light(Daiichi)』から導入予定の、
『P攻殻機動隊SAC_2045 大入りLTver』

機種名から分かる通りLT機ではありますが、
デカヘソ機としてはレアなチャージ無しで199未満な一台。

そこそこの継続率で下位をつなぎつつLTを仕留めるよくある機種で、
LTの継続率は約92%中々の数字
なのですが…。

LT中を含めた出玉は極端な振分になっています。200個て…。

もっとも同確率帯でスペックや射幸性を求めるのであれば。
それこそ『P攻殻機動隊』の前作や『緋緋神降臨199』などもあるわけで。

難しい立ち位置の一台ですね。

スポンサーリンク

パチンコ計11機種が登場

今回はスペック違いにデカヘソやLT等々、導入11機種と多めの結果になりました。

が、例によって『LT3.0プラス』前の登場となる本機たち。
どれほどの数が長く愛されることになるのでしょうね。

それでは、また次回の新機種まとめでお会いしましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました!
私ことすろざんまいでは『X』もちまちまと更新しております!

新着記事の確認や、暇つぶしにどうぞ!
フォローやリポストなどをよろしくお願いいたします!