
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
翌月にBT機の登場が控えていますが、これらは生き残りそうですね。
新台チェック、しませんか
というわけで不定期企画です。
新たに登場する機種達について、改めて各種情報等を見つつ語ろうではありませんか。

というわけで、『DMMぱちタウン』の新台カレンダーを見つつ、
気になる新台達をピックアップしていきましょう!
スロット編
今回は3機種が導入予定となるスロット新台。

それでは、気になる機種のピックアップを行っていきましょう!
スマスロ 緑ドン VIVA!情熱南米編 REVIVAL
『ユニバーサルブロス(ユニバ系)』から導入となる、
『スマスロ 緑ドン VIVA!情熱南米編 REVIVAL』。


新要素はあるものの、
『Lマギレコ』と同様にしっかりと復刻を行っているらしき一台。
択押しの再現を頑張った部分は見所かもしれません。
AT天井は若干深いものの、相応の爆発力もあり。
設定がしっかりと使われればいい動きを見せそうな予感もあります。

と、解説があっさり目になるのは、ゲーム性がシンプルで。
加えて当時の思い入れもなく、私の食指があまり伸びないためです。
良ければ記事を読んでくださいませ。
スマスロ ようこそ実力至上主義の教室へ
続いては『DAXEL』から導入予定の『スマスロ ようこそ実力至上主義の教室へ』。

「『DAXEL』復活!」と小躍りして喜んではいるものの、
筐体は『サミー』等で見るアレなのでイマイチ新鮮な感じは無いですね。
そういうところも『DAXEL』っぽくて好きですが。

(試打を見る限り、ボタン部分など独自の模様。)
こちらの記事でも書きましたが、
ベル連やレア役などの自力要素が必要とされる本機。

こういった要素は『DAXEL』のお上となる『ダイコク電機』が、
様々な機種の稼働データを元に導き出した結果なのだとか。
滞在モードにより大きく平均枚数が変化するという仕組みに、
前述した自力要素など。正直やれる気はしないのですが…。

きっと丁度いいところに落とし込んであることでしょう。
Lパチスロ 機動戦士ガンダムSEED
『ビスティ』から導入予定の『Lパチスロ 機動戦士ガンダムSEED』。

『SANKYO』系列では『ありふれ』以来3ヶ月ぶりとなるスマスロ機。
しかしあちらと違い、コイン単価4.0円、50枚ベース約31.5Gと荒い仕上がりに。
100G毎でチャンスとなる『ラクスチャンス』も小役超強化ゾーン、
更にはCZでも小役連を必要とされるなど…。

要所要所で確実なヒキが求められる一台です。
謎の力はあるかもしれませんが、それ以前に引けなければ終わりです。
上位ATは継続率約96%、獲得期待枚数3000枚以上と性能は高いものの。
上位ATのCZは2段階の壁があり、もちろん簡単とは云えません。

上記はVストックなどを含めた継続率でもあるので、
コンスタントに上乗せを行えば大事故を起こしやすく見えるのは良いですね。
スロット計3機種が登場
今回は若年層にも人気の版権に、懐かしの復刻機。
更にはスマスロ市場のトップを走るメーカーの荒波機が揃う展開になりました。
それぞれに特色や対象とするユーザー層があるため、
これらがすべて良く動く未来も…?
それでは、また次回の新機種まとめでお会いしましょう。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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