スロット編
続いてはスロット編。
こちらは計5機種の導入が予定されています。

それでは、気になる機種のピックアップを行っていきましょう!
L聖闘士星矢海皇覚醒CUSTOM EDITION
スロット一機種目は当ブログで紹介を行っていました。
『SANYO』から導入予定の『L聖闘士星矢海皇覚醒CUSTOM EDITION』。

新規AT契機や演出カスタムなどを追加した本機ですが、
個人的に気になったのはそのスペック。

特定条件下での救済措置でベースが前作以上になるとはいえ、
基本は約31Gとかなり回らない仕様になっています。
爆発力があるスペックも、「完走”後”のツラヌキ性能が若干強すぎるのでは?」と思う場面もあり。
長い間愛される機種になるかは推測が難しいところです。
まぁ、上位ATの性能ではもっとヤバいのが控えているんですが…。
L ToLOVEるダークネス
続いては『平和』から導入予定の『L ToLOVEるダークネス』。
こちらも当ブログで紹介済みです。

本機を一言で表すなら、
「重くなって上位ゲーになったカバネリ亜種」といったところでしょうか?

業界の方も言及していましたが、とにかくこのループが強そうなんですよね。
上位が強いということは、裏を返せば通常ATからの伸びしろに期待が持てず。
ダラダラと死にゆくことになりかねないんですね
その結果。本機のコイン単価やMYの数値が、
萌え系のビジュアルからは想像できないものになり。

筆者は怯えることになりました。
アオハル♪操 A-LIVE
続いても当サイトで紹介済み。
『大都技研』から導入予定の『アオハル♪操 A-LIVE』。

6.5号機ということでも話題になりましたね。
この機種については色々と思うところがあるのですが、
一番はやはり設定投入の面かなと。

完全攻略の基準もかなり甘いんですよねぇ…。
スマスロ痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。
最後は『サミー』から導入予定の、
『スマスロ痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』。

2024年3月に開催された『ユニバカサミフェス』でアンベールが行われた機種ですね。

秘宝伝オマージュではないかと云われている本機ですが。
悲しいことに私は同シリーズに明るくないのです。
この機種については1でも6でも数回は触るつもりなので気にしてはいません。

アニメの要素もちょこちょこ拾ってくれるようで、期待は高まる一方なのですが。
製品PVで『純情のアフィリア』の担当するOP曲が流れなかったのが不安要素なんですよねぇ。
迷わず打てよ、打てばわかるさ。
計14機種が登場
大型連休明けの前回、5月下旬のよりもP/Sともに多くの機種が導入される今回。
前回は比較的スロット優位でしたが、
今回は上手いこと張り合っている感じがして良きですね。

それでは、また次回の新機種まとめでお会いしましょう。
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