
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
大きく騒ぐほどのスペックでもないので、小ネタ扱いです。
SANKYO『PF革命機ヴァルヴレイヴ3 Lighit ver.』スペック公開!
気合いを入れてスマートハンドル筐体で導入となったものの、
そこまでの反響が得られなかったと記憶している『PFヴァルヴレイヴ3』。

(スペックアップはしているので、個人的には好きな一台ではあります。)
最近の『SANKYO』系シリーズ機種と同じく、RUSHの間口を広げた一台でしたね。
初当たり時に通常振り分けを引いても100回の時短がもらえるなど長く打てる機種でもあります。
前作『2』では異なるスペック帯のマシンが2台リリースされていましたが、
今回は甘デジ機種のご紹介です。

では、『PF革命機ヴァルヴレイヴ3 Lighit ver.』について。
少ない頁数ではありますが、いただいた資料を見つつしっかりと学んでいきましょう。
当たれば最低でも時短! 遊べるスペック!
さて、それではゲームフローを見ていきましょう。

RUSH中は次回濃厚振分があったり、
西川兄貴と水樹姉貴のムービーを鑑賞出来るモードなど。
ぶっちゃけた話、出玉とその振分意外は大きく変わりません。
では何が変わるのかと云うと、初当り後の挙動です。

RUSH直行の多かったミドルとは逆で、本機は時短突破が主。
加えて、現実的な確率での直行振分も残されています。
つまり、初当たりを取れば右打ちが取れる仕様はミドル版と同じなんですね。
スペックについて
では、上記のことを頭に入れた上で。スペックを確認していきましょう。

初当たり確率は一般的な甘デジと同様の1/99.9。
RUSH中確率は1/31.7とミドルよりも軽くなりましたが、
その分時短は70回転へダウン。
こうした理由から、トータル継続率は約90%で据え置きとなっています。
そういえば、『PFヴヴヴ2』のSTが70回転でしたね。
Pフィーバー革命機ヴァルヴレイヴ2解析情報無料公開中! 【powered by DMMぱちタウン】画像は『PFヴヴヴ2』のもの。
基本は時短突破型ですが、前述のように直行振分もあるので…。
RUSH中はショボ出玉がメイン。
LTなどの高射幸な爆発要素を搭載しない、古式ゆかしい甘デジ。
継続率はそのままなので、『ヴヴヴ』らしい気持ちよさを味わえる一台。といった印象です。
早ければ10月からの導入予定という本機。
甘デジコーナーで見かける機会があるかもしれません。
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