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【A+RT+ART】山佐ネクスト『パチスロ ピンクパンサーSP』簡易スペック公開! 名機が蘇る!?

機種系情報

どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
まさかの全部載せとは思わなんだ。

追記 2022/04/15 試打動画が公開されています!
よろしければこちらもどうぞ。

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山佐ネクスト『パチスロ ピンクパンサーSP』発売決定!

1995年に大量リーチ目機として山佐から登場した『ピンクパンサー』

初代は上記のようなスペックでしたが、
続編の『ピンクパンサー3』は技術介入ありのCT機となっていました。

そんな人気シリーズが、6号機にして蘇るとの情報が!

『攻めやすさNo.1のビタ押し入門マシン』ということですが、
一体どのようなスペックになってるんでしょうね?

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攻めやすさNo.1

というわけで、いつものように資料を頂いているので…。
皆さんと一緒に見ていきましょうかね。

先述しましたが、本機の売りは『攻めやすさNo.1のビタ押し入門マシン』

攻めやすさを標榜した機種は多々登場しましたが、
そこに初心者向け要素をセットにした機種は少なかったですよね。

で、肝心の初心者向け要素はなにかといえば。

わかりやすいビタ押しポイントや、ビタ押し練習モード。
『ザクザク七福神』でもあった精度の可視化など…。

かゆいところに手が届くシステムがいくつか搭載されていますね。

A+RT+ART

個人的に本機の最大のポイントだと思っているのが、
純ボーナスに加えてRTとARTを搭載していること。

ボーナス終了後は最低10GのRT最低50GのARTに突入します。
ちなみにこれ、ARTの規定G数消化後はRTに突入するため、
上手く行けばループさせられる様子。純増はゴミカスなんですけどね。

RTからARTへの昇格や、
ARTゲーム数の上乗せにビタ押しが関わってくるようで。

これをうまく成功させるとどうなるかといえば…。

設定1でもフル攻略で103.2%という数字が出てくるわけです。

ボーナス確率などなど

最後に、ボーナス確率や1000円ベースなどを見ていきましょう。

ボーナスについて手持ちの資料に記載されているのは、
BBとRBそして合算の数字のみ

BBにはほとんど設定差がなく、RBにも大きな設定差は設けられていません
似たような機種である『ディスクアップ2』よりも更に設定差が小さいですね。

千円ベースは約40G『新ハナビ』が約44G/1kとのことなので、
あれと比べると若干回りが悪いくらいですね。
とはいえ、設定1のMYは『新ハナビ』と同レベル
そう考えると余り荒れる機種ではなさそうですね。


というか強いRTの搭載されたAタイプ機は、
ダラダラとした出玉グラフになることが多い
んですよね。
何とは言いません、何とは言いませんが。)

『ゼーガペイン2』なども控え、波に乗っている『山佐ネクスト』。
この往年の名機の再登場がどのように受け止められるのか。
私、気になります!

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