
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
シンエヴァで見たようなスペック熟成です。だがそれが良い。
SANKYO『PF機動戦士ガンダムユニコーン2』スペック&ゲームフロー公開!
P機とe機の双方で登場となる『機動戦士ガンダムユニコーン2』。

『エヴァ16』や『マクロスF5』等とは異なり、
2機種に大きな違いがあったため記事を分割して制作することにしました。
新機能にフィーチャーして制作した『e機』の記事はこちらからどうぞ。

というわけで、今回もまた頂いた資料を皆さんと見ながら。
P機の『ユニコーン2』について。しっかりと学んでいきましょうか。

枠だけじゃない!? たくさんの進化点?
前作は『SANKYO』おなじみのネオステラ枠で登場となりました。
遊びのないシンプルな筐体ではありますが、少し時代遅れな面もありますよね。

というわけで。本機はスマートハンドルを搭載したフリーダム枠で、
より遊びやすくなっての登場となるのだとか。
なおSEEDくんは…
また、インターネットの業界関係者の間で話題になっていたのは映像や演出面。
新規映像や演出、更には役物等を盛り込み。
さらに楽しめるめる仕様になっているのだとか。

同じくコスト3000機体のバンシィも参戦するとのことで、
ファンの方は一層喜んでいるかもしれません。

ゲームフローについて
続いてはゲームフローの確認、と行きたいのですが…。
本機はe機と異なりP機の熟成版のようなスペックとなっています。
つまりはほとんど同じなんですね。

細々とした演出こそ変わっていますが、概ね変わらず。
こちらの『覚醒ハイパー』は、いつものアレです。
通常時フローと演出について
続いては通常時の演出やフローを確認しましょう。
おそらく1番大切な部分だと思いますので。

こちらも全体的には同じ…ではあるのですが。
新規要素が散見されますね。
例えば、続投した『ユニコーンガンダム変身』も、
役物等が大幅にパワーアップ。

また、今回から正式に参戦となるバンシィが出撃する演出も。

通常時のキーポイント演出は以下のように。
もっとも、これ以外の保留や扉などの要素もあるので。過信は禁物です。

(極端にこれ待ちではない部分も前作の良いところでしたよね。)
ボーナス後の昇格演出はこのようになっています。
本機はRUSH突入率が上がっているので、偶数図柄でも諦めることなかれです。

次ページでは、RUSH中演出やスペックの解説を試みます!




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