
どうもこんにちは、タピオカ卍(@manmaimine)です!
珍しく普通の機種です。
藤商事『P リング呪いの7日間3 甘デジver.』スペック&ゲームフロー公開!
ラッキートリガーでパチンココーナーに攻勢をかける『藤商事』。
直近では『超電磁砲』の続編が導入になるということで、業界を賑わせていますね。

しかし上記の『超電磁砲2』を含め。LT非搭載機種についても定評がありますよね。
今回は、オーソドックスな『藤商事』機種のご紹介。

それでは。いただいた資料を皆さんと見つつ。
『P リング呪いの7日間3 甘デジver.』について。しっかりと学んでいきましょう。
リングは甘デジにて最強!?
『リング』の甘デジといえば、
ホールと打ち手に長く愛されるシリーズという印象がありますよね。
実際、『PWORLD』においてはかなりの設置が確認出来る他…。

(直近で登場した『3 LTver』よりも設置店舗数が多いんですよね。)
資料にもその実績がでかでかと記載されていました。

記憶にバチバチに残る一台というわけではありませんが、
長く愛されるポジションって大事ですよね。
最新作でも前作を踏襲!?
そんな最新作は、LT機も登場した『呪いの7日間3』の筐体で導入を果たすとのこと。

ミドルとLT機の違いはわかりにくいですが、
こちらにはアタッカー部分に『甘』と大きく表記。一目でわかります。

突破型のゲームフローもそのままで、安心して遊ぶことが出来ます。
カスタマイズ要素について
ほぼ変わらないスペックを見る前に、カスタマイズ要素を確認しておきましょう。

甘デジの本機にも先ロリが搭載されることに。
期待度は約65%と、確立帯の割にはまともな信頼度になっています。
スペックについて
大きくは変わりませんが、スペックも確認しておきましょう。

初当たり時の出玉が一律200個と大きくナーフされていますが、
潜伏などの面倒は要素は排除。トレードオフで遊びやすくなった感じがありますね。
右打ち中の振分等は以下のように。

時短突破の成功率やSTの継続率が若干ですが上がりましたが、
その分1000個の振分が減少。
こうしてみると「劣化では?」と思ってしまいそうですが…。

細かい振分や面倒な部分を一新して、
シンプル極まった一台に仕上げたということなのでしょう。
今回もまた、長く愛されそうな予感がしますね。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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