パチンコ編
Pルパン三世 ONE COLLECTION
まずは『平和』から導入された『Pルパン三世 ONE COLLECTION』。

初当たりの2割以上、ST中当たりの8割近くにループするボーナスをあてがった本機。
限られた保留のうち何個が当たりを取っているシステムではないので、
一度のボーナスが延々と続く感覚は癖になりますよね。

初当たりは時短とSTになっているのも魅力…なのですが。
やはり限界はあるようで、ST中2割の300個当たりが弱点らしい弱点でしょうか。
そうでなくとも等価ボーダーが16.7と甘めなので、ここが落とし所なのですかね。
P宇宙戦艦ヤマト2202 超波動
続いては『ビスティ』から導入の、『P宇宙戦艦ヤマト2202 超波動』。

間口の広がった『鬼がかり』という認識は私だけではないようで、
そうした部分から一定のファンを固定するに至ったようです。
私は食指がのびず、まだ触れていないのですが…。
P江頭2:50inナナシーLT
最後に紹介するのは、『豊丸産業』から導入された『P江頭2:50inナナシーLT』。

同社のLT搭載機第2弾となった本機。
江頭2:50とは13年振りのコラボということで話題になりました。
実質的な初当たりが400個と2900個が1:1というスペックで、
後者の場合はLTの抽選も受けられるというおまけ付き。
実質1/260で2900個がコンスタントに取れるというスペックのためか、
もっぱら粗利マシーンとして稼働しているような噂も聞かれますね。
今回はここまで
年末を意識したりしなかったりしつつ、徐々に加速する姿勢の見えてきた10月。
記事執筆時点での動向はさておいて。
『L リゼロ2』が大きな話題になったのは記しておくべきでしょう。

次回は、スロットで待望のシリーズ新作が、
パチンコでまたしもて高射幸のマシンが登場した11月度。
そちらでも皆さんと会えることを楽しみにしています。
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